大麦若葉とケールを厳選! 0.015mmの超微粉末! |
◆大麦若葉とケールを贅沢使用の最高青汁!
青汁の素材選びは皆さん迷うかと思いますが、栄養の豊富さとバランスのよさで、大麦若葉とケールの青汁が多くあります。しかしその両方を使ったものはあまりなく、青汁選びで迷うポイントでした。“活性青汁”は国産で無農薬の大麦若葉とケールを使い、緑茶成分でとても美味しく仕上げています。さらに、今までにはない粉末の大きさで、なんと15μm(0.015mm)まで小さく粉砕しました。
通常、植物の細胞壁の大きさは20μmと言われていますが、それよりも小さく粉砕してますので、普通の青汁では吸収されにくい植物の細胞壁はもちろん、植物繊維も丸ごと吸収できます。
また、 人の細胞の大きさも平均20μmといわれてますので、栄養吸収にも適した大きさなのです。
もちろん、大麦若葉、ケール、緑茶とも、大分県の国東半島にて厳重管理のされた土壌で無農薬栽培されたのものを使用していますので、高品質の栄養を安心して丸ごと吸収できます。
◆大麦若葉とは?
大麦若葉とは、その名の通り大麦の若葉です。
大麦は、栽培の途中で新芽を何度も踏みつける麦踏みをすることで、茎の肥大成長の抑制や根の量の増加(株分け)を行いながら、強い麦へと育てていきます。
そして、その大麦が30〜40cmほどに成長し、実を付ける前の葉を大麦若葉といいます。 |
 大麦若葉 |
大麦若葉には豊富な栄養素、酵素などがバランスよく含まれており、ほうれん草と比べるとビタミンCは30倍以上、β‐カロチンは6倍、カルシウムは10倍以上、カリウムは17倍もの栄養が含まれ、さらに、マグネシウムや亜鉛、鉄分なども含んでいますので青汁としては最適なのです。
また、大麦若葉はクセのない味わいなので、今までの青汁原料であるケールと比べてもだんぜん飲み安く、栄養価が高いので人気があります。
一方、ケールも青汁としては代表的な原料です。ケールの特徴としてはビタミンA、カルシウムが豊富であり、またGABAや葉酸などを含んでいるのが特徴です。
活性青汁では、大麦若葉、ケールの特徴をあわせることで、青汁としての栄養価値を最高のものにまで高めました。
◆緑茶とは?
一方、緑茶には体に良いとされる成分が多く含まれていますが、その多くは水やお湯に溶けない成分もあり、お茶として飲んでも茶葉の栄養素の約3割程しか吸収されず、残りは茶穀として処分されています。
その茶葉を超微粉砕にして、緑茶の栄養を丸ごと吸収できるようにしたのが活性青汁です。
緑茶にはカテキンをはじめ、ビタミンA・C・E、食物繊維、カルシウムなど、豊富な栄養を含んでいますので、それを30%としか吸収されないのはもったいないことです。
15μmの超微粉砕で、大麦若葉、緑茶のもつ栄養を100%吸収できるのがこの“活性青汁”なのです。
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